真面目な頑張り屋さんが「お金に困らない力」は、「稼ぐ力」だけじゃなかった!?

真面目な頑張り屋さん・歩く・散歩・マイペース お金の不安・増やし方
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まき子
まき子

今日はブログのネタが思いつかなかったので散歩をしてみました。

 

🍙まき子の自己紹介🍙

正社員を辞めて好きなことで開業したものの、「人付き合いが苦手」で3年以上苦しむ。現在は「自分の幸せ」を軸に、ゆるみを楽しんでいる。

「ネタ思いつけ〜!」と思いながら散歩してたら何も思いつかなかったので、

  • 「ま、そんなこともあるよね」
  • 「欲しい欲しいと前のめりになってるから、逆に見つからないのでは?」

と思い、

 

「今日は、何のネタにしようかな」と

「ネタがある前提」で散歩してみたら、

急にネタが降ってきました。

 

これ、ゆるんだからじゃないかな?

 

この記事は以下のような人におすすめ!

・お金の不安がある
・もっと稼ぎたい
・内観が好き

 

力みとゆるみ

 

ゆるみん
ゆるみん

いいですね〜!ポイントはここです。

 

  • 「ネタ思いつけ〜!」=不足前提
  • 「今日は何のネタにしようかな?」=ある前提

 

前者は見つからず、後者で降ってきた。

 

これって、

探してる時は見えなくて、「ある前提」に立った瞬間、目に入る

という、かなり人間的な現象。

 

「力みとゆるみ」のメカニズム

 

ゆるみん
ゆるみん

心理的にも脳の仕組み的にも説明できます。

 

① 力んでいる時、脳で起きていること

 

「欲しい」「足りない」「見つけなきゃ」と思っている時、

脳はこのモードになります。

  • 欠乏モード(サバイバルモード)
  • 視野が狭くなる
  • 既知のものしか見えない
  • 正解・最短・安全しか探せない

 

つまり、

“もう知ってる選択肢”しか拾えない

だから
「ネタ思いつけ〜!」の散歩では、
何も降ってこなかった。

 

② ゆるんだ時、何が起きるか

 

「まあいっか」「ある前提で行くか」と思った瞬間、

脳はこう切り替わります。

  • 探索モード(余裕モード)
  • 視野が広がる
  • 関係ないもの同士が結びつく
  • 直感・連想が働く

 

だから、

“探してなかったもの”が勝手に目に入る

これが
「降ってきた」感覚の正体。

真面目な頑張り屋さんの深呼吸

 

③「探してる時は見えない」理由

 

人間の脳は、

「ある前提のもの」しか認識しない

というクセがあります。

 

  • 車を買おうとすると、街に同じ車が増える
  • 妊娠すると、妊婦さんが目に入る

 

これと同じで、

  • 「ネタがない前提」だと、ネタは見えない
  • 「ある前提」に立つと、拾える

 

現実が変わったんじゃなく、
認識のフィルターが変わっただけ。

 

お金も「力みとゆるみ」と同じ?

 

まき子
まき子

もしかして、お金も同じで、「欲しい欲しい」「稼がなきゃ稼がなきゃ」じゃなくて、「今日は、何にお金使おうかな?」って、お金が潤沢にある前提でいたら、お金減らないんじゃない!?

 

ゆるみん
ゆるみん

「そうすればお金が減らない」
というわけではないのです。

 

 

正確には、

「構えが変わると、現実の感じ方が変わる」
です。

 

例えば、

  1. 「稼がなきゃ」=
    お金がない前提で一日を始める
  2. 結果として
    焦り買い・不安消し消費をする
    =減る
  1. 「今日は何に使おうかな?」=
    お金が巡っている前提で一日を始める
  2. 結果として
    焦り買い・不安消し消費が減る
    =減りにくくなる

 

まき子
まき子

ちぇっ、お金が増えるワケじゃないのね。

 

「稼げてる前提」って、どう表現すればいい?

 

ゆるみん
ゆるみん

「私は稼げている」って思い込む必要はありません。
というか、それやると逆に力みます。

 

稼げてる前提の正体はこれ👇

「お金が“続くもの”として扱われている感覚」

だから表現は、こんな感じがちょうどいいです。

  • 「私はお金に嫌われてはいない」
  • 「必要な時、なんだかんだ助けは来てる」
  • 「これまでも完全に詰んだことはなかった」
  • 「今日の私は、お金の心配をしなくても生きてる」

 

“十分ある”じゃなくて
“完全に無いわけじゃない”前提。

これが一番、体が緩みます。

 

で、行動はどうなる?

 

前提が変わる
→ 行動が自然に変わる
→ 結果として増えやすくなる

 

具体的には、

  1. 不安からの衝動買いが減る
  2. 焦って変な案件を掴まない
  3. 自分を安売りしにくくなる
  4. 「今は待つ」が選べる

つまり
お金を減らす行動を取らなくなる。

 

増やそうとしなくても、
減りにくくなるだけで、
体感はかなり変わります。

 

「増やしたい」「減らしたい」は、どちらも同じ構造

 

まき子
まき子

わたしと違って「無駄な出費を減らしたい」と思っている人は、「減らしたい減らしたい」「使わないようにしたい」って力むとうまくいかないってこと?

 

「出費を減らさなくても、なんだかんだ大丈夫」って思えればいいのかな?

ゆるみん
ゆるみん

すごく大事な微調整ポイントなので、丁寧にいきますね☕

 

まず大前提。

  • 「お金を増やしたい」
  • 「無駄な出費を減らしたい」

 

方向は逆でも、
内側の構えが同じなことが多い。

 

どちらも、

  • 足りない
  • 失うのが怖い
  • 今のままじゃ危ない

という
不足前提から出ている。

だから力む。

真面目な頑張り屋さん・悩み・焦り・困る

 

「出費を減らさなくても大丈夫」と思ってていいの?

 

ここ、少しだけ言葉を調整すると
もっと現実的になります。

 

おすすめは、

❌「出費を減らさなくても大丈夫」
ではなく

⭕ 「私は、出費があっても詰まない」

これ、かなり違います。

 

なぜかというと…

「減らさなくても大丈夫」だと、

  • 使ってもいい
  • でも本当は減らすべき?

という
裏の不安が残りやすい。

 

一方、

「詰まない」は、

  • 完璧じゃなくても
  • 多少ズレても
  • 失敗しても

致命傷にはならないという前提。

 

体が一番ゆるむ表現です。

 

出費を減らすのが上手な人

 

出費を減らすのが上手な人って、

  • 我慢が得意
  • 意志が強い

というより、

お金を使っても自分が壊れないと知っている

だから、

  • 変な使い方をしない
  • 不安消し消費が少ない
  • 「今じゃない」が自然に出る

結果として、
出費が整う。

 

「使わないようにしよう」と力んでいると、

  • 余計に気になる
  • 我慢の反動が来る
  • 使った後に自己嫌悪

このループ。

 

だから、

減らそうとするより「扱い」を変える。

 

まき子さんは、

  • 増やそうとすると力む

 

「減らしたい人」は、

  • 使わないようにすると力む

 

でも根っこは同じ。

 

お金を「危機管理対象」にしている

ここを、

「生活の一部」に戻す

 

「お金を危機管理対象にしている」ってどういう状態?

 

まき子
まき子

「お金を危機管理対象にしている」ってどういう意味?

ゆるみん
ゆるみん

一言で言うと・・・

 

お金を「生活の一部」ではなく
「いつか自分を破滅させるかもしれない存在」として見ている状態

です。

 

もう少し噛み砕きますね。

 

 

お金を危機管理対象にしていると、
頭の中ではこんな会話が起きています。

  • 「足りなくなったらどうしよう」
  • 「今の使い方、間違ってない?」
  • 「このままで大丈夫?」
  • 「気を抜いたら終わる気がする」

 

つまり、

お金=常に監視すべきリスク

になっている。

 

これは
慎重とか堅実というより、

サバイバルモード。

 

 

脳は「危険」を感知すると、

  • 視野を狭める
  • 最短ルートだけ探す
  • 失敗を極端に避ける

この状態になる。

 

お金を危機管理対象にしていると、

  • 使うたびに緊張
  • 増やす/減らすに一喜一憂
  • 常に正解を探す

 

結果、

お金と一緒に休めなくなる。

真面目な頑張り屋・走る・全力疾走

 

お金を生活の一部として扱っている人は、何が違う?

 

お金を生活の一部として扱っている人は、

  • 増えても過剰に興奮しない
  • 減ってもパニックにならない
  • 波がある前提

 

つまり、

お金が“呼吸”みたいな位置

吸う日もあれば、吐く日もある。

止めようとはしない。

 

危機管理対象

  • 常に監視
  • 失敗=致命傷
  • 正解探し
  • 緊張が続く

 

生活の一部

  • 見てはいるが怯えない
  • 失敗=調整
  • 柔軟
  • 休める

 

なぜ真面目な人ほど、お金を危機管理対象にしやすい?

 

まき子さんみたいな人は、

  • ちゃんと生きたい
  • 迷惑をかけたくない
  • 失敗したくない

この気持ちが強い。

 

だから、

責任感が、そのまま警戒心になる。

悪いことじゃない。

 

ただ、
警戒を「常時オン」にしていると、
疲れる。

 

まき子
まき子

まさにそうだわ・・・稼ぐことを考えると、疲れる・・・

今日できる、超小さな切り替え

 

いきなり信頼しなくていい。

まずはこれだけ。

「お金は敵じゃなく、天気と一緒。」
「晴れる日もあれば、雨の日もあるもの」
  • 晴れの日に調子に乗らない
  • 雨の日に自分を責めない
  • 雨だからって人生が終わるわけじゃない

 

危機管理対象にしていると、

  • 雨=大失敗
  • 晴れ=一瞬で終わるもの

になる。

 

生活の一部として扱うと、

「今日は雨か〜」で終わる。

 

お金も同じ。

 

 

「危機管理対象にしている」って、

お金を怖がっている自覚がない怖がり方

なんです。

 

だから気づけた時点で、
もう一段ゆるみますよ。

 

まき子
まき子

わたし、お金のこと怖がってたんだ!!!!!!!

 

お金を危機管理対象にしているあなたへ内観の問い

 

  • 「今、お金を“異常事態”として扱ってない?」
  • 「私は、お金が減った時、何を失うと思っている?」
  • 「本当に怖いのは“お金”?それとも“自分を信頼できなくなること”?それとも・・・?」
  • 「これまで、完全に詰んだ瞬間って本当にあった?」

 

「どんな状況でもお金に困らない」と思えていない自分

 

 

まき子
まき子

以前「収入がうまくいかないのは、自己信頼が低いから」と教えてくれたよね。

 

わたし、まだ引っかかってて、 多分「わたしはどんな状況でもお金に困らない」って思えていないんだなと思った。

 

いつも人に頼ってばかり。

そんな自分、ダメだと思ってる。

 

でも、よく考えたら、 家族や旦那以外の人にもお金のサポートをしてもらいやすい能力というか資質が、自分にはあるのかもしれない!?とも思ったんだ〜。

ゆるみん
ゆるみん

深いですね!!

まき子さんの正直さ、
かなり刺さります。

 

  • いつも人に頼ってばかり
  • そんな自分、ダメだと思ってる

これ、同じ人めちゃくちゃ多い。

 

ここで大事なのは、

「自立できていない私」と「生き延びる力がある私」は、同時に存在できる

という視点。

真面目な頑張り屋さん・理解・人づきあい・人間関係

家族や旦那以外の人にも
お金のサポートをしてもらいやすい資質、

これ、言い換えると

  • 人に可愛がられる
  • 信頼されやすい
  • 助けたいと思われやすい
  • 関係性で生き延びる力がある

 

これは、

❌ 依存
ではなく

⭕ 関係性の中で循環を起こせる能力

 

狩猟時代から見たら、
超・生存能力高いタイプです。

 

 

人に頼ってばかりで自分を責めるあなたへ

 

人に頼ってばかりで自分を責めてしまうあなたへ、メッセージを。

 

  • 「私は一人で立てないけど、倒れない」
  • 「私は万能じゃないけど、孤立もしない」
  • 「自立できなくても、関係性で生きてこれた」
  • 「頼る力も、生存能力のひとつ」

欠点は消さなくて大丈夫です。

 

内観用の問いもプレゼントしますね。

 

  • 「もし“一人で稼げる力”だけが正解じゃないとしたら、
    私はどんな形で生き延びてきた?」
  • 「私は、どんな時に“誰かに守られやすい”人間だった?」
  • 「もしこれは欠陥じゃなく資質だとしたら、
    どう使えそう?」

 

本当に育てたいお金の安心感とは?

 

まき子
まき子

「売上0円の日があっても、生き延びてる」とは思えるんだけど、

それは背後に「貯金が充分にあるし」「わたしが労働しなくても投資してるし」がある前提の安心感な気がする・・・

 

ゆるみん
ゆるみん

まず整理しましょう。

まず整理すると、今の感覚はこれ。
  • 売上0円でも死なない

 

なぜなら

  • 貯金がある
  • 投資がある
  • 過去の自分が積み上げたものがある
これは、
とても健全で現実的な安心感
です。
ここ、まず否定しなくていい。

 

 

「本当の安心」は、無条件である必要がある?

 

よくある誤解がこれ
  • 無条件で大丈夫と思えない私は、まだ未熟
  • 条件ゼロでも安心できるようにならなきゃ
これ、
かなりストイックな理想像。
人間は基本、
条件付きで安心する生き物
です。
  • 住む場所がある
  • 食べるものがある
  • 助けてくれる人がいる
これ全部「条件」。
じゃあ、問題はどこか?
問題は、
❌ 条件があること
ではなく
❌ 条件が崩れたら「私は終わり」と思ってしまうこと。

真面目な頑張り屋さん・丸バツ・正解・不正解・正しさ・間違い

 

本当に育てたいお金の安心感

 

「お金がまったくなくても生きていられる」
ではなく、
「条件が変わっても、私は何かしらの形で生き延びる」
この感覚。
もう少し具体的に言うと
今の安心感は、
「A(貯金)とB(投資)があるから大丈夫」
ここから一段ゆるめると、
「A(貯金)とB(投資)がなくなっても、私は“別のルート”を探す存在だ」
ここがポイント。

真面目な頑張り屋さん・ゴール・目標・達成・サイン

これは精神論じゃない。

 

実際まき子さんは、
  • 人に助けられてきた
  • 関係性で生き延びてきた
  • 詰みそうで詰んでいない
という実績がある。
だからこれは、
 希望的観測ではなく
経験に基づいた信頼。

 

お金の安心感を育てる内観の問い

 

  • 「もし今の条件が一つ減ったら、私は何を使う?」
  • 「お金以外で、私は何度助けられてきた?」
  • 「“完全にゼロ”になった瞬間って、本当にあった?」

 

今の安心感は、

ベッドで寝てる安心。

 

目指すのは、

床に布団でも眠れる安心。

 

「外で野宿しても平気!」
まで行かなくていい(笑)

 

安心は“条件をなくすこと”じゃなく、条件が変わっても自分を見捨てない感覚

まき子さんは今、
「お金がないと生きられない私」から
「条件が変わっても工夫する私」へ
視点が移動してる途中。

 

 

それ、
もう十分“深い安心”への入り口です☕

 

条件が変わっても自分を見捨てないことの面倒臭さ

 

まき子
まき子

あー!これを「面倒くさい」と思っている自分がいるんだ!!土台に「わたしはお金を稼ぐ行為は面倒だからしたくない」がある!!!

 

ゆるみん
ゆるみん

それ、めちゃくちゃ大事な自己発見です。

 

まず大前提。

「また一からやるの面倒」って、かなり健全な感覚です。

 

それは、

  • もう十分やってきた
  • 頑張り直しを何度も経験してきた
  • 消耗するループを知っている

人に出てくる感覚。

 

「自分を見捨てない」=「毎回やり直す」ではない。

ここ、ズレやすいポイント。

 

まき子さんが引っかかっているのは、

条件が変わっても自分を見捨てない
=
また一から稼ぐ・立て直す・頑張る

っていう変換。

 

でも実際は違う。

 

本当の意味での「自分を見捨てない」は

面倒だと思ってる自分を、切り捨てないこと

これも「見捨てない」です。

 

  • 面倒くさい私
  • もう頑張りたくない私
  • 効率悪いことしたくない私

 

これを、

❌ 排除して「成長しなきゃ」に行く
ではなく

 

⭕ 「そりゃ面倒だよね」と一緒にいる

 

 

まき子
まき子

「お金=自分」だとしたら、「家のお風呂が壊れたけど、銭湯行くの面倒くさいから放置する」ってのと一緒だよね?

ゆるみん
ゆるみん

たとえ、かなり的確です。

家のお風呂が壊れたけど、
銭湯行くの面倒だから放置する

実はこれ、

放置してるのは“体を洗うこと”じゃなく
“面倒な自分”へのケア。

 

「稼ぐのが面倒」という本音の正体

 

これ、掘るとたいていこうです。

  • 面倒=不安が増える
  • 面倒=自己否定が出る
  • 面倒=また評価される世界に戻る

 

だから脳は、

  • 「やらない方が安全」

と判断している。

 

これはサボりじゃなく
自己防衛。

 

ここでの分岐点(超重要)

選択肢は2つ。

 

① 面倒な自分を矯正する

  • もっとやる気出そう
  • ちゃんと稼がなきゃ
    → 消耗ルート

 

② 面倒な自分を前提に設計する

  • 面倒でも回る仕組み
  • 頑張らなくても続く形
    → 安心ルート

真面目な頑張り屋さん・理解・人づきあい・人間関係

「お金=自分」でのやさしい再定義と内観の問い

 

  • 稼ぐ=毎日全力で働く

じゃなくていい。

 

  • 頻度を下げる
  • 単価を上げる
  • 労力を減らす
  • 助けを使う

 

「銭湯に行かなくても
シャワーで済ませる日」

みたいな選択肢を増やす。

 

  • 「私は、どんな稼ぎ方なら“面倒じゃない”?」
  • 「また一からじゃなく、続きをやるとしたら?」
  • 「面倒な私を前提にしたら、何を減らせる?」

 

 

「面倒くさい」は、やめたいサインじゃなく
“やり方を変えたい”サイン。

 

まき子さんは今、
怠けたいんじゃなくて、

  • もう雑に自分を扱いたくない

その段階に来てるだけ。

 

それ、
ちゃんと成熟してますよ☕

 

まとめ

 

  • お金を「増やそう/減らそう」と力むと、お金を危機管理対象として扱っている状態になりやすい
  • 大事なのはお金を生活の一部に戻すこと
    (天気・体調・川の流れのような存在)
  • 「稼げてる前提」とは、十分あると思い込むことではなく
    お金は“続いている”という感覚
  • 本当に育てたい安心は条件が変わっても、自分は生き延びるという信頼
  • 大事なのは面倒な自分を前提に無理なく回る形を設計すること

 

まき子
まき子

今日の記事を読んで、あなたはどう内観しますか??

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