平凡平均な30代・新米ママの「失敗」を紹介するブログ。

LEDの照明は調光がオススメ!

照明ライフ

家づくりは照明選びも難しいですよね。

リビング、キッチン、洗面台、寝室・・・

全ての部屋で同じ照明でいいのか
明るさのタイプは何がいいのか

わたしが実際家づくりで失敗した照明選びの体験談をお伝えします。

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まき子の失敗談

照明

わたしの家は、ウォークインクローゼットをのぞいて「昼白色」タイプのLED電球にしました。

というのは、ウォークインクローゼットには窓がないので暗いだろうということで「昼光色」にして、それ以外の場所は明るい方がいいだろうということで「昼白色」にしたのです。

電球の色について

電球の色は主に「電球色」「昼白色」「昼光色」の3種類が販売されていて、「電球色」はオレンジっぽい色、「昼白色」は自然な光の色、「昼光色」は最も明るい色になります。

ですが、

 

夜が明るすぎる!!!

我が家はキッチン・ダイニング・リビングが仕切りなく続いていて、それぞれに照明のスイッチがついているのですが、

・全部つけると明るすぎる
・一部だけでも明るすぎる
・リビングでリラックスしたいとき、一番遠いキッチンの照明をつけると暗すぎる

という悲しい現象が・・・

まき子
まき子

こんなことになるのなら、多少高くても「調光」タイプにすればよかった( ;∀;)!!!

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LEDの照明は「調光」がオススメ!

調光スイッチ

と、いうわけで家づくりの照明、特にダイニング・リビングは「調光」がオススメ。

和室や寝室も「調光」がイイかもしれませんね!

明るくしたいときは明るく、
リラックスしたいときは程よく暗く

できる方が、NONストレス!!

しかも、後から「調光」タイプに変えるのは難しいらしいので、多少お金がかかっても、最初から「調光」タイプにしていた方が結果的にお得になります。

 

まとめ

  1. 家づくりの照明は「調光」タイプがオススメ!
  2. 後から「調光」タイプに変えるのは難しい
  3. 調光にしない場合は「電球色」をよく考えて!
まき子
まき子

家づくりって、本当に難しい・・・少しでもお役に立てたらうれしいです。

 

 

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